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「ニンテンドー3DS」の発売日は2011年2月26日

昨日発表された「ニンテンドー3DS」皆さんは如何なものと思ったでしょうか・・・・

正直少し微妙なところがあるなーとは思います。
市場に関しては、発売日がかなり先になってしまうことから業績上良くないという判断なのか株価が急落する事態が起きたようです。

日本経済新聞社の提供している株価情報によると、任天堂の株価は2010年9月29日9時の取引開始時点では2万4180円で、15時の終値は前日比マイナス780円となる2万3120円となったそうです。

14時に任天堂がニンテンドー3DSに関するカンファレンスを開催するまでは高止まりを続けており、新サービスや対応ソフトウェアなどの発表が行われていた14時30分ごろに大きく値上がりしたものの、価格と発売日が発表された14時45分ごろから目に見える形で急落する結果に。
<以下GIGAZINEさんよりの抜粋>

報道によると、ニンテンドー3DSの国内発売日は2011年2月26日(土)で価格は2万5000円だそうです。発売時点でのカラーリングはアクアブルー、コスモブラックの2色。

なお、任天堂はゲームが立体になることで迫力が増し、臨場感も得られ、高さ、奥行きが認識しやすくなるため、長年3D立体視の研究をしてきたとのこと。

そして携帯ゲーム機であれば、買った人すべてに同じ3D表現を提供できるため、据え置き型ゲーム3Dにするよりも有利であるとして「ニンテンドー 3DS」の発売に踏み切ったとしており、対応ソフトとしては「バイオハザード」や「メタルギアソリッド」「リッジレーサー3D」「ストリートファイター IV」「ラブプラス」「戦国無双」「デッドオアアライブ」「レイトン教授」などを予定。

しかし任天堂は裸眼立体視は体験しなければ実感できないため、多くのユーザーにアピールしにくいことから、ニンテンドー3DSの行方を楽観視しておらず、これまでのゲーム機に無かったハードルを越える必要があるとしています。

また、ニンテンドー3DSの主な特徴は以下。

・テーマは「持ち歩く、響き合う、毎日が新しい」
・スリープ中にすれ違った人の「Mii」と会話できる
・内蔵カメラを使った「AR(拡張現実)ゲームズ」をプリインストール
・カメラを用いた「Mii」の作成に対応
・歩いた歩数やゲームのプレイ時間が記録される「思い出記録帳」
・インカメラとアウトカメラを同時に使い、合成写真が作れる「合体カメラ」機能
・コンテンツのダウンロード販売に対応
・2GBのSDメモリカードが同梱
・バーチャルコンソールに対応し、ゲームボーイソフトをプレイ可能
・無線LANアクセスポイントを自動検出し、無料ソフトなどをダウンロードする「いつの間に通信」
・NTTBPの公衆無線LANサービス「Wifine(ワイファイン)」でニンテンドー3DSが利用可能に
・日本テレビとフジテレビが3D映像を無料配信
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テーマ : ニンテンドーDS
ジャンル : ゲーム

tag : ニンテンドー 3DS 携帯 ゲーム 3D

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